電車用マテリアルの出力事例
電車用マテリアルの出力事例です。
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【電車】車体広告 モノレール広告 千葉モノレール フルラッピング
- 素材・媒体
- 電車用屋外塩ビシート+ラミネート
- 出力機
- JV33 ※現在取り扱いがなく、後継機種はJV300です。
- 納期
- 制作~施工まで 2週間
- サイズ
- 約80㎡
- 参考価格
- 非公開
千葉モノレールの車体フルラッピング用のシート製作・取り付け施工を行いました。媒体契約作業は当社親会社にあたる株式会社ニューアド社、サイン製作・取り付け施工は当社が担当しております。
千葉モノレールの車体フルラッピングの料金目安の確認、出稿相談は下記ページから行うことができます。
【電車広告】千葉モノレール フルラッピング[車体広告] 6ヶ月間(1000形)(電車広告.com)
千葉モノレール車体ラッピング広告をはじめ、〝電車広告〟について詳しく知りたい方や、お申込みから施工までのトータルサポートをご希望されるお客様は、株式会社ニューアド社が運営する下記サイト「電車広告.com」にぜひお問い合わせください。
電車広告.com
関連外部リンク:
車体広告の広告効果についてはこちら -交通広告ナビ
■クライアント課題・当社からの提案
とある生命保険会社様より、ブランディング及びサービス告知のため、広告媒体として千葉モノレールのフルラッピングをご採用いただきました。
千葉モノレールは、千葉県の県庁所在地である千葉市を中心に路線を展開している電鉄。県庁前~葭川公園間を毎日運行しており、路線沿いに生活拠点を置いている方、所縁のある方々の視界に入り、告知内容を訴求することが期待できます。
他の屋外広告・OOH広告にない車体広告唯一の強みは、「電車であること(交通広告であること)」と、「媒体が動く」という点。
千葉モノレールの輸送人員は1日あたり46,767人(平成25年度 ※ORICOM 2016 Circulation|Transit Outdoor Advertisements より)とされており、エリアを限定できる上広く周知できる可能性が高い点や、参照駅利用者にはもちろん走る路線のエリアの人々に広く告知でき、動く媒体ということで多大なインパクトをもっており、アイキャッチ力に優れています。
掲出期間は半年間のため、その間シートの剥落の心配がなく、意匠の美観が保たれ、撤去時剥離がスムーズ(糊残りがしにくい等)な素材を採用しました。
■製品について
電車車体用シートを採用しています。素材構造として、インクジェット作画媒体は車体広告用白塩ビフィルム(廃盤となっているメディアで、現在は後発品が複数リリースされています)、その上からフッ素系樹脂製の長期屋外看板用ラミネート(グロス)をかけている仕様です。
この組み合わせによって製作されたシートは、当時メーカーの推測値によると屋外対候性3年とされており、千葉モノレール車体広告では長らくこの仕様のシートを採用しておりました。
■施工について
夜間作業にて、終電から始発の間の時間で作業をしました。
※この案件は2007年に施工・制作を行いました。 -
【電車】車体ラッピング 車外ラッピング 千葉モノレール電鉄
- 素材・媒体
- 電車用屋外塩ビシート+ラミネート
- 出力機
- JV33 ※現在取り扱いがございません。
- 納期
- 制作~施工まで 2週間
- サイズ
- 約50㎡
- 参考価格
- 非公開
千葉モノレールの車体ハーフラッピング用のシート製作・取り付け施工を行いました。媒体契約作業は当社親会社にあたる株式会社ニューアド社、サイン製作・取り付け施工は当社が担当しております。
千葉モノレール車体ラッピング広告について、お申込みから施工までのトータルサポートをご希望されるお客様は、株式会社ニューアド社が運営する下記サイトにぜひお問い合わせください。
【電車広告】千葉モノレール ハーフラッピング[車体広告] 6ヶ月間(1000形)-電車広告.com
関連外部リンク:
車体広告の広告効果についてはこちら -交通広告ナビ
■クライアント課題・当社からの提案
千葉都市モノレール・天台駅から徒歩2分の場所に新設された分譲マンション、「サンクレイドル千葉天台」の告知ツールの一種として、千葉モノレールの車体広告(ハーフラッピング)をご採用いただきました。
千葉モノレールは、千葉県の県庁所在地である千葉市を中心に路線を展開している電鉄。天台駅は、主要駅であるJR千葉駅にも乗り換えなし6分の距離にあります。モノレール車体に広告を出すことにより、千葉市付近をベッドタウンとして視野にいれているユーザーに対し強い訴求力をもつことが期待できます。更に、見込み顧客以外の潜在顧客にも告知内容を広く訴求することができます。
他の屋外広告・OOH広告にない車体広告唯一の強みは、「電車であること」と、「媒体が動く」という点。駅利用者にはもちろん、走る路線のエリアの人々に広く告知でき、動く媒体ということで多大なインパクトをもっておりアイキャッチ力に優れています。
掲出期間は半年間のため、その間シートの剥落の心配がなく、意匠の美観が保たれ、撤去時剥離がスムーズ(糊残りがしにくい等)な素材を採用しました。
■製品について
電車車体用シートを採用しています。素材構造として、インクジェット作画媒体は車体広告用白塩ビフィルム(廃盤となっているメディアで、現在は後発品が複数リリースされています)、その上からフッ素系樹脂製の長期屋外看板用ラミネート(グロス)をかけている仕様です。
この組み合わせによって製作されたシートは、当時メーカーの推測値によると屋外対候性3年とされており、千葉モノレール車体広告では長らくこの仕様のシートを採用しておりました。
■施工について
夜間作業にて、終電から始発の間の時間で作業をしました。
※この案件は2012年に施工・制作を行いました。